写真の情報感度が上がってきました

IMG_1790

 

本屋さんに立ち寄ったときにふと感じたこと。

 

写真の情報をキャッチするアンテナ強度が上がってきた!

 

本屋で突然、冒頭の2誌が目にとまりました。

▶︎参考:プラス アクト
▶︎参考:出版社スイッチ・パブリッシング公式ページ

 

これまでも撮影前に男性誌や女性誌、旅雑誌、料理雑誌などを参考にさせてもらってきたけど、上記の雑誌はほぼ初めて。

急に目にとまった。

なんでだろう?

人を撮るようになって、人をもっと撮りたいと思えてきて、

引き出しを増やしたくなったのかな?感性を刺激したくなったのかな?

きっとそうなのかもしれない。

 

パラパラと中を見るとどの写真もカッコいい。

被写体が男性でも女性でもなんかいいな〜、素敵だな〜と感じるようになった。

特にSWITCHの最新号(本記事投稿時)では、ハービー・山口さんがコブクロさんを撮っているページがあったからなおのこと。

 

 
スポンサーリンク

 

外部情報にふれて自分の中で響くということは、自分の中にその感性があるってこと。

ヨシッ!これからも定期的に見て、それを育てていこう。

 

たくさんの情報にふれることは大切。

だけど闇雲にふれるのではなく、ピンときたときに、ピンときたものにふれる。

その方が、受け取れる質がすごいことなる、と僕は思います。

 

ちなみに、+act.の表紙と中の数ページは、写真のBeingの師匠、タクマクニヒロさんが撮っています。撮影時間5分しかなかったってよ。すげぇですよ。

▶︎参考:白飛ばし簡単ライティング。 | カメラマンへの道

 

★ あなたのステキをそっとすくい撮ります ★

いまBlogやSNS、紙媒体などで発信しているけれど、

  • もっと自然体な自分を見せて、お客さんに安心を届けたい!
  • 顔写真を公開するのは恥ずかしいけど、勇気を出して公開したい!
  • 実は撮ってもらいたかったんです!

というみなさんの撮影を僕にやらせてもらえませんか。あなた自身がまだ気付いていない「あなたのステキ」を僕が撮ります。

★ 出張撮影、承ります ★

僕の活動拠点は長野県松本市と神奈川県横浜市。

毎月上旬は松本、下旬は横浜にいます。中信地方や関東圏内の撮影でしたらのその期間にお声がけくださいね。もちろん、他にも出張撮影します。

今は京都や広島(竹原や尾道)に行きたい。そちら在住の撮影されたいという方いませんか〜?

★ 詳しくはこちらからどうぞ ★

この記事を書いた人

花村貴史 / Takashi Q. Hanamura
花村貴史 / Takashi Q. Hanamura<空気感フォトグラファー>
「”自分の好き”を大切にしよう」と思いきって大好きな信州に移住したフォトグラファー。その人/その場の空気感をそっとすくい撮る写真が好評。

2017年はプログラミングやCGにも手を出し、「写真」「エンジニア」「芸術」「心理」、それぞれの分野を楽しんでいきます。

詳しいプロフィールはこちらへGo!!

この記事が気に入ったら
いいね ! してくださいね。

Twitter で