自分軸と他人軸の見極めは「もっと、もっと」の奥を見てみよう

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今思っていることが

「もっと、もっと、やらなければ」という義務感だとしても

「もっと、もっと、やりたい」というワクワクだとしても

何と比べて「もっと」なのだろう?

 

 
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それは一瞬前の自分だろうか?1時間前の自分だろうか?昨日の自分だろうか?

もしその対象が「あんなにできるあの人」「尊敬するあの人」のように「外」だとしたら危ないよ。

終わりのないゴールを進むことになるからね。

 

もちろん、自分と比べたとしても、人は生きている限り成長を続けるので終わりはない。

でもね、他者と比べると曖昧だったものが、自分と比べることで確実に味わえるものがあります。経験知や体感、楽しさや悔しさ、そして充実感。

 

だから、「もっと、もっと」の感情が湧いてきたときはそのベクトルが内に向いているのか(自分軸)、外に向いているのか(他人軸)、それをじっくり味わってみた方がいい。

 

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いまBlogやSNS、紙媒体などで発信しているけれど、

  • もっと自然体な自分を見せて、お客さんに安心を届けたい!
  • 顔写真を公開するのは恥ずかしいけど、勇気を出して公開したい!
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というみなさんの撮影を僕にやらせてもらえませんか。あなた自身がまだ気付いていない「あなたのステキ」を僕が撮ります。

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毎月上旬は松本、下旬は横浜にいます。中信地方や関東圏内の撮影でしたらのその期間にお声がけくださいね。もちろん、他にも出張撮影します。

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この記事を書いた人

花村貴史 / Takashi Q. Hanamura
花村貴史 / Takashi Q. Hanamura<空気感フォトグラファー>
「”自分の好き”を大切にしよう」と思いきって大好きな信州に移住したフォトグラファー。その人/その場の空気感をそっとすくい撮る写真が好評。
僕のできることで「あなた」を世界に伝えるメッセンジャーとして活動中。

詳しいプロフィールはこちらへGo!!

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