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社会や会社において自分の代わりって、実はいくらでもいるんだよね。
誤解しないでほしいのは、あくまで「役割として」の代わり、ということ。
でね
すでに回っている世界では、回り続けることを維持するために不可視の力が働くから、あなたが属している場所から抜けたとしても世界は回る
抜けても実はぜんぜん平気。
でも、あなたの代わりは居ないんだ。
自分は自分だけだもの。
だから「自分は自分である」だけで生きている意味はあるんだよ。
もし忘れていたら、この「当たり前のこと」を思い出してね。