言葉を聴く、心を聴く、理解しようと接することはとても尊い

僕らは自身のことを理解できてはいない。

「やりたいことがわからない」というレベルから、やりたいことはわかるけど「自分の魂の願い(生を受けた理由)」はわからない、というように段階はあるけれど100%理解はできていない。

ということは、「他者のことを理解できている」なんて状態はありえないんじゃないかな。自分のことすらもわかってないのに。

 

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人は、自分も含めて人を理解できていない。(今回は顕在意識/潜在意識は考慮しません)

だからこそ、

 

目の前の人のことを「気にかける」という行為はとても尊いことのように思う。

 

その人を分かろうと・知ろうと言葉を聴く

その人を感じようと表情や仕草から心を聴く

 

人を理解しようとすることそれ自体、とても尊いことなんだなぁと僕は思ったよ。

 

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撮影|Photo Session

お話しながらのポートレイト撮影です。「今」そして「これから」のあなたにフォーカスして撮影します。SNSやサイト用のプロフィール写真に。

 

撮影|Photo Shooting

「友達と楽しんでいる」「セミナーで講演している」「パーティーを主催している」など、皆さんが大切な時間を過ごしている瞬間をスナップします。

 

写真術|Photo Lecture

カメラの使い方、撮影術、Lightroomの使い方などの「マンツーマンレクチャ」や「少人数制のワークショップ」について。写真に関する疑問の解決に。

 

この記事を書いた人

花村貴史|Takashi Q. Hanamura

空気感フォトグラファー/傾聴者/エンプティチェアが好き/Creative Codingが好きな、写真を生業とする元ソフトウェアエンジニア。
「自分の好きを大切にしよう」と会社員をやめて大好きな信州に移住。2年半の信州生活を終え、愛しの相方さんのいる兵庫に移住。
その人・その場の「空気感をそっとすくい撮る」写真が好評。撮影した写真で「自然体のあなた」を世に伝えるメッセンジャー。
オシゴトについては「サービスメニュー」へ。ご依頼は「お問い合わせフォーム」からどうぞ。

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