「良いと悪い」に絶対的な基準はない、自分の価値観が基準だよ

あれは良い
これは悪い

とジャッジするときは大体、これまで培ってきた(自分の)価値観がもとになる。

それは普遍的かもしれないし、そうじゃないかもしれないよね。

とすると、良い悪いなんて不確定なんじゃないかな。数学問題の解答のように唯一なものじゃないし、それこそ人の数だけあるもの。

僕が好ましいと思うことが、あの人も好ましいとは限らない。逆も然り。

つまり、基準は自分。
だからこそ、基準は自分。
自分の気持ちが基準。

「あの人が言っていたことだから良い」わけじゃなくて、それが自分にとってどうなのかが基準になると僕は思うし、それでいいんじゃなの〜と最近思ってる。

僕は「自分の価値観」を大切にしていく。

R1008323

この記事を書いた人

花村貴史|Takashi Q. Hanamura

空気感フォトグラファー/傾聴者/エンプティチェアが好き/Creative Codingが好きな、写真を生業とする元ソフトウェアエンジニア。
「自分の好きを大切にしよう」と会社員をやめて大好きな信州に移住。2年半の信州生活を終え、愛しの相方さんのいる兵庫に移住。
その人・その場の「空気感をそっとすくい撮る」写真が好評。撮影した写真で「自然体のあなた」を世に伝えるメッセンジャー。
オシゴトについては「WORKS」へ。ご依頼は「CONTACT」からどうぞ。

写真のオシゴト一覧

撮影|Photo Session

お話しながらのポートレイト撮影です。「今」そして「これから」のあなたにフォーカスして撮影します。SNSやサイト用のプロフィール写真に。

 

撮影|Photo Shooting

「友達と楽しんでいる」「セミナーで講演している」「パーティーを主催している」など、皆さんが大切な時間を過ごしている瞬間をスナップします。

 

写真術|Photo Lecture

カメラの使い方、撮影術、Lightroomの使い方などの「マンツーマンレクチャ」や「少人数制のワークショップ」について。写真に関する疑問の解決に。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします