Whyではなく、Howで応じられる心構えをもつ

今、自分に起こっている事柄が現実。
今、自分の目の前にある結果が現実。
そして、現実は正しい。

それなのに

「もう、なんでなの?」

とWhyモードで嘆くのではなく、

「それじゃ、どうしようか?」
「それじゃ、どうしたい?」

とHowモードで向き合えるといいね。

 

Whyでいてもいい。現実を解釈することも、とき必要だと思うから。
でも、ただ嘆いていたり、ず〜っと解釈を求め、さまよっていても現実は変わらない。

解釈することで出てきた結果・見つけた発見があったら、それをいったん素直に受け止めること。その上で

「それじゃ、どうしようか?」
「それじゃ、どうしたい?」

のように、Howで向き合うから人は前に進めるんだ。

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Whyで嘆くのではなく、Howで応じられる心構えでいることが大切だと僕は思う。
Howで応じられる心構えがあると、Whyを健全に受け止めることができるから。

撮影|Photo Session

お話しながらのポートレイト撮影です。「今」そして「これから」のあなたにフォーカスして撮影します。SNSやサイト用のプロフィール写真に。

 

撮影|Photo Shooting

「友達と楽しんでいる」「セミナーで講演している」「パーティーを主催している」など、皆さんが大切な時間を過ごしている瞬間をスナップします。

 

写真術|Photo Lecture

カメラの使い方、撮影術、Lightroomの使い方などの「マンツーマンレクチャ」や「少人数制のワークショップ」について。写真に関する疑問の解決に。

 

この記事を書いた人

花村貴史|Takashi Q. Hanamura

空気感フォトグラファー/傾聴者/エンプティチェアが好き/Creative Codingが好きな、写真を生業とする元ソフトウェアエンジニア。
「自分の好きを大切にしよう」と会社員をやめて大好きな信州に移住。2年半の信州生活を終え、愛しの相方さんのいる兵庫に移住。
その人・その場の「空気感をそっとすくい撮る」写真が好評。撮影した写真で「自然体のあなた」を世に伝えるメッセンジャー。
オシゴトについては「サービスメニュー」へ。ご依頼は「お問い合わせフォーム」からどうぞ。

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