僕が撮った写真。

僕がエディットした写真。

人、風景、小物、料理、etc…

に、いちいち感動してみる。

「わぉ!」って感じてみる。

 

R1008151

 

ピンボケだろうが、

構図がバラバラだろうが、

撮るその瞬間にあった「\(^o^)/」という感情。

撮るその瞬間に込めた「\(^o^)/」という感情。

これを感じてみる。こっちを感じてみる。

褒めてみる。

すると、自己肯定感、跳ね上がるぞ。

 

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写真ができるまでのプロセスを紐解くと、

わぁ!と「感」じて撮るという「動」作をした、

つまり「感動」したからその写真ができた。

だから、撮るときに感じたいろいろな「感」を今感じてみる。

思い出してみる。

これも「自分褒め」のひとつ。

 

R1008161

 

なんで褒めるの?

だって

自分がこれまで世に出してきたたくさんのモノを

自分自身が好きにならず、労わず、褒めず、認めずになんとするの?

んな厳しい世界にする必要もねーでしょ?

だから

自分自身がいちばんに好きになって、労って、褒めまくって、ちょ〜認める。

んなやさしい世界にしてい〜んだよ。

まず自分がいちばんに評価してあげよう!

 

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写真のオシゴトやってます

Photo Session

お話しながらのポートレイト撮影。基本的にマンツーマンのセッション。

Photo Shooting

皆さんが大切な時間を過ごしている瞬間をスナップ撮影。

Photo Lecture

あなたの写真に関する疑問をクリアに。

この記事を書いた人

花村 貴史

空気感フォトグラファーとして写真が生業の元ソフトウェアエンジニア。「自分の好きを大切にしよう」と会社員をやめて大好きな信州に移住。2年半の信州生活を終え、愛しの相方さんのいる兵庫に移住。
その人・その場の「空気感をそっとすくい撮る」写真が好評。撮影した写真で「自然体のあなた」を世に伝えるメッセンジャー。
オシゴトについては「WORK」へ。撮影のご依頼は「依頼フォーム」or「お問い合わせ」からどうぞ。

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